Hakuginのブログ

面白いと思った身の回りの出来事を記事にするblog

WoTのSandBox鯖にログインする方法

既にSandBoxに参加済みでも以下のURLの手順を踏まないとアクセスできない。
備忘録として記事作成。

サンドボックス | World of Tanks

Logocool G430の設定について

LogicoolのゲーミングヘッドセットG430は設定をしないと自分の声がイヤホンから聞こえてくる。
その機能をOFFにする方法について備忘録として記載。

Windowsのサウンドプロパティを開く
https://i.imgur.com/jt6i6UU.png

②録音タブからG430を選択し、プロパティを開く
③聞くタブを選択し、「このデバイスを聴く」のチェックを外して適用する
https://i.imgur.com/kPVQgbt.png

これで自分の声が聞こえることはなくなる。
分かっていれば簡単な設定。

※「このデバイスを聴く」にチェックが入ってないのに自分の声が聞こえてくる場合がある。
 その場合は、一度チェックを入れて適用→チェックを外して適用したらOK

ネット小説まとめ

ネットに氾濫する小説で面白かったもののメモ。
作者については敬称略で記載。

とりあえず整理の為、一覧化。
そのうち簡単な感想とか書けたらいいな。

【Path of Exile】The Awakeningの感想

Path of Exile (以下PoE)に大型アップデート【The Awakening】が来るという事で、Armored WarfareのEAもサーバが閉じてる谷間の期間だったし、久しぶりにプレイすることにした。
この大型アップデートではメジャーVerも1.3.0から2.0.0に変わるようだ。

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■簡単なアプデ内容紹介

  • Act.4の追加 (以前はAct.3まで)
  • Divination Cardsの追加 (各カードに設定された枚数を集めると、各カードで異なるアイテムと交換できる)
  • Jewelシステムの追加 (Passive TreeにJewelスロットが追加され、スキルPを使ってアンロックしJewelを装着すると各Jewelに設定された効果が得られる)
  • 新Gemの追加、新Uniqueの追加
  • Life Leechのnerf
  • 既存エリアの見直しと再配置

他にも色々あるが、大型アップデートなので追加項目が多く全て紹介するのは難しい。
詳細が知りたい方は個別に以下のリンク先で確認してもらいたい。

Path of Exile 2.0.0: The Awakening Patch Notes - Path of Exile 攻略Wiki


■Act.4

当初はBossの難易度が高いように感じたが、何度かBossに下方修正が入って理不尽な死に方をすることは殆ど無くなったのではないだろうか。
といっても再登場した"Piety"もAct.4 Bossの"Malachai"もミスすると結構簡単に死んでしまうのでHCでは油断できない相手だと思う。
筆者はSC専ではあるがMercilessで死ぬとデスペナの経験値-10%が痛いので必死に即死攻撃を避けている。

Fram場所としては【The Aqueduct】や【The Dried Lake】、【The Harvest】が優秀なようである。


■Divination Cards

カードを集めれば確実にアイテムが入手できるのでランダム性の強いハクスラでは面白い要素だと思う。
交換できるアイテムもピンキリで微妙なアイテムから非常に高価なアイテムまで色々用意されている。

例①:【The Celestial Justicar】6枚集めると6LのAstral Plateが貰える
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例②:【The Scholar 】3枚集めると40枚のScroll of Wisdomが貰える
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各カードはドロップするMAPや難易度が決まっているので、ある程度狙って入手することが可能である。
といっても高価なアイテムと交換できるカードは非常にドロップ率が渋く中々入手するのは難しい。
そのようなカードはプレイヤー同士のトレードでも高値で取引されているので、育成中に運良く入手できた場合はトレードして装備を整えるのも有効だと思う。

カードの種類やドロップするMAPや難易度についての詳細は、
以下のリンク先 (PoE英語Wiki - Divination Cardsのページ) で確認してもらいたい。

Divination card - Path of Exile Wiki


■既存エリアの見直しと再配置

プレイを開始してActを進めていく上でアプデ内容の【既存エリアの見直しと再配置】が非常に上手くいっていると感じた。
もちろん最初は違和感があったのだが、NormalからCruelそしてMercilessと難易度を進めていく上で何度も同じエリアを行き来する事になるので徐々に違和感は無くなった。
アプデ以前より、各Actのエリアの関係性がはっきりしており、また不必要なエリアが削除され非常にプレイしやすくなっている。
何度も同じエリアを行き来するPoE(ハクスラでは大抵そうだが)では非常に嬉しい修正ではないだろうか。


明日からArmored WarfareのEA#4が始まるのでPoEは少しお休みする事になる。
しかしまたプレイしてみたいと思わせるアップデート内容だった。
AWのEA#4が落ち着いたら暇を見つけてまたプレイしてみようと思う。

【Dying Light】本編クリア後の感想など

最近SteamのタイトルでプレイしているのがDying Light
もちろんSteamで購入したのでPC版だ。

Dying Lightは2015年4月16日に日本語版が発売された。
新作ゲームなので当たり前だがフルプライスだと結構高い。
そこでセールが来たら買おうと待機していたところ、
Steamで5月25日ぐらいに30%OFFされていたので即購入となった。


ストーリーを簡単に説明してしまうと以下のようになる。

                                • -

ハランという町でアウトブレイク(未知の疫病によるゾンビの大発生)が発生。
主人公はGREという組織のエージェントとしてある任務を遂行するために、
アウトブレイク発生中のハランに潜入することになる。
ハランに潜入した後は素性を隠しながら現地の生存者に紛れて任務を遂行していくのだが、
やがて自らを派遣したGREの言動や思惑に不信を抱くようになっていく。
そして遂にはGREと決別しハランを救うために奔走することになる。

といった感じ。

                                • -


本編のストーリーも先が気になる展開で面白い。
本ゲームのキモであるパルクールアクションも爽快で楽しめた。
また夜に出現する特殊なゾンビから命辛々逃げ回るのも非常にスリリング。

私はサブストーリーに相当寄り道して本編クリアしたので
あまり参考にならないかもしれないがクリアした際のプレイ時間は約40時間だった。

オープンワールドやゾンビ物のゲームが好きならオススメの作品。


パルクールアクションという聞きなれない単語の意味が分からない方が多いと思う。
その場合は下のリンクからWikipediaの記事を参照するといいかも。

パルクール - Wikipedia

【Armored Wafare】Early Access#1の感想

以前記事にしたArmored Wafare(以下AW)のEarly Access(以下EA)に参加してみたので感想を記事にしてみた。

過去記事はこちらhakugin.hatenablog.jp

全般的な感想

サーバがある地域がEUとNA(北米)だったので、
日本からは参加しにくい時間帯にEAが実施された。

EUサーバ 平日 日本時間の午前01:00~午前04:00
NAサーバ 平日 日本時間の午前9:00~午後0:00

そのせいでEAにあまり参加できなくて残念だったけど、
日本は今のところサービス提供先じゃないし、まあ仕方ないよね。

色々遊んでみた感想としては、
WoTで不満やストレスを感じていた部分がある程度解消されていていい感じ。

使用できる車両が少なかったり、マップも4つだったりしたけど、
ゲームバランスも悪くなく普通に遊べていたのが印象的。

WoTとの相違点

多くの人が知りたいであろうWoTとの相違点について簡単に感想。

搭乗員に関して

WoTでストレスを感じた要素に以下のような点がある。
1.六感持ち車長のやりくりや育成。
2.車両を乗り換えた際、乗員構成が違っていて今まで使っていた乗員がそのまま使えない。

AWでは以下のような感じ。
1.六感は全ての車両に標準機能として搭載されている為、育成等が必要ない。
2.車両購入時にCrewが自動的に配属される為、乗員構成に気を使うのはCrewにスキルがついた時ぐらい。

全体的にストレスを感じたり、複雑だった部分がシンプルになっていて遊びやすくなっていると感じた。

車両の技術ツリーに関して

区分はWoTの【国別】からAWの【ディーラー別】と様変わりしている。
下の画像はゲーム中に2つあるディーラーの"Wölfli"と"Shishkin"のアイコン
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"Wölfli"と"Shishkin"が各々の思想に基づいて取り扱う車両を選択し、
プレイヤーに提供する形になっている。

WoTではあった○○の車両を出したいけどツリー全部埋まらないから出せないわー問題が発生しないからいいと思う。

下の画像は"Shishkin"(Ver.EA01)の技術ツリー
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あとは別系統の車両にいこうと思ったら、
アンロック条件がReputation(AWの経験値みたいなの)の獲得じゃなかったりする。

例:"Shishkin"のTier3 AFV AMX-10Pをアンロックしたかったら、
「Marat's Vehiclesで敵のAFVに通算7,260ダメージを与える」みたいな感じ。


とりあえずEA1の感想はこれぐらいにしておこう、そうしよう。

【World of Tanks】0.9.8.1 Mod 備忘録

最終更新 2015/6/10

・Save Login Mod

ログイン情報保持
0.9.7版を0.9.8.1に流用可

・XVM(Aslain's XVM Mod Only)

Aslain's XVM Mod Only v4.4.14

Auto Loginの設定

①Save Login Modを導入する

②下記ファイルを開く(メモ張で可)
WoTインストール先フォルダ\res_mods\configs\xvm\Aslain\login.xc

③ファイル内容を一部書き換える

"autologin": false,

"autologin": true,
Garageを複数行に設定

①下記ファイルを開く(メモ張で可)
WoTインストール先フォルダ\res_mods\configs\xvm\Aslain\carousel.xc

②ファイル内容を一部書き換える

    // Scale of carousel cells.
    "zoom": 1,
    // Number of rows at carousel.
    "rows": 1,

    // Scale of carousel cells.
    "zoom": 0.6,
    // Number of rows at carousel.
    "rows": 6,

※zoomがアイコンサイズ、rowsが行数

HitLogの位置変更

①下記ファイルを開く(メモ張で可)
WoTインストール先フォルダ\res_mods\configs\xvm\Aslain\hitLog.xc

②ファイル内容を一部書き換える

    "x": 30,
    "y": 480
    "lines": 15,

※上記設定は味方側プレイヤーパネルの直下にHitLogを表示するよう変更(解像度1920*1080時)

※xが横軸の位置、yが縦軸の位置、linesが表示するHitLogの行数

・Smooth Scope Zoom

狙撃視点のズーム倍率を変更する
0.9.8版を0.9.8.1に流用可

使用する倍率の設定

①下記ファイルを開く(メモ張で可)
WoTインストール先フォルダ\res_mods\0.9.8.1\gui\ZoomX.xml

②ファイル内容を一部書き換える

<zooms>2 2.7 3.65 4.93 6.66 9 12.16 16.43 22.2 30</zooms>

<zooms>2 4 8 16</zooms>

※ここでは2,4,8,16倍の倍率に変更

・Battle Assistant

SPGの砲撃視点を見下ろしからバードビューへ変更する
Gキーで通常視点と切替
0.9.8版を0.9.8.1に流用可

・Auto Equip

補助パーツの自動付け替え
0.9.4版をそのまま0.9.8.1に流用可

・Crew Exp Extended

搭乗員の経験値取得状況の詳細表示

・Progress Indicator Text Mod

文字を見やすくしてミッション内容などが確認しやすくなる
0.9.8版を0.9.8.1へ流用可

・Mav's Ultra Fog Remover

視覚効果の霧を除去しFPS向上
0.9.8版を0.9.8.1へ流用可